Nゲージ緩急車のマグネマティック男前化施行

最近は(といっても数年前から)Nゲージの車端部・ジャンパ栓のパーツが充実しております。特にKATOの
・Z05-1787 スハネフ14 ジャンパ栓
・Z05-1919 オハネフ24あけぼの ジャンパ栓
・Z05-1876 オハネフ24 ジャンパ栓B(黒)
あたりが形態把握がとても良く、「鉄道に萌え」さんのブログなどを拝見すると無いと有るとではカッコよさが大違い!(*´Д`)ハァハァします←

当方のレイアウトではr177なのにマグネマティックの磁石を埋め込んでいるため、これらパーツとマグネマティックカプラーを組み合わせることにしました。
ジャンパ栓パーツをツメを取ってゴム系接着剤で床に貼り、その下からマグネマティックカプラーの1015/1016をねじ止めすると、そこそこ丁度良い高さになるんですね。
(当方ではr177対応のため柄の長いほうの1016を使っています)

●TOMIX オハネフ25[9525] + Z05-1919 + 1016
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●TOMIX カニ24 + 5173-1C3 カヤ24前面用カプラーセット + 1016
(本当は 5175-3C3 カニ24富士前面用カプラーセット のほうがよい?)
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●KATO スハフ14(旧製品) + Z05-1876 + Z05-2464 スハフ14 ジャンパ栓(青) + 1016
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●TOMIX スハネフ14 + Z05-1787 + 1016
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●KATO スハフ12(旧製品) + Z05-1787 + 1016
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●KATO オハフ50[5143] + Z05-1787 + 2001[11-712]の長いほう
※オハフ50は上記各車より床面が低いため
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